スマホ決済できるクレジットカードおすすめ11選!メリットや注意点も紹介

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クレジットカードや電子マネーなど、現金を持ち歩かずに済むキャッシュレス決済。手持ちの現金がないときにも買い物ができて、レジではスマートに会計できます。

スマホ決済もキャッシュレス決済の一つですが、クレジットカードと紐付けるとポイントの二重取りが可能です。

とはいえ、スマホ決済できるクレジットカードには種類があるため、どのようにして選べばいいか迷うこともあるでしょう。

そこで本記事では、スマホ決済できるクレジットカードのおすすめ11選を紹介します。メリットや注意点についても解説しますので、ぜひ参考にして活用してください。

スマホ決済できるクレジットカードのおすすめ11選

スマホ決済できるクレジットカードのおすすめ10選

では早速、スマホ決済できるクレジットカードのおすすめ11選を紹介します。

  1. プロミスVisaカード
  2. 三井住友カード(NL)
  3. 楽天カード
  4. JCBカード W
  5. JCB カード S
  6. PayPayカード
  7. dカード
  8. セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード
  9. au PAYカード
  10. ビュースイカカード
  11. 三菱UFJカード

プロミスVisaカード

プロミスVisaカード

年会費 永年無料
国際ブランド Visa
申し込み資格 18歳以上
ポイント還元率 最大7%
ポイント有効期限 ポイントの最終変動日(貯める・使う・交換する)から1年間(自動延長あり)
審査・発行スピード
対応サービス Apple Pay
Google Pay
※スマホのVisaのタッチ決済にも対応

プロミスVisaカードは、SMBCグループのプロミスと三井住友カードが提携した、年会費永年無料のクレジットカードです。1枚で、クレジットカードとカードローンの2つの機能を備えています。

Visaのタッチ決済に対応しており、かつポイント還元率も高いのがプロミスVisaカードの特徴です。対象のコンビニ・飲食店で、スマホのVisaタッチ決済を利用すると、最大7%のVポイントが還元されます。

カードはナンバーレス仕様で安全性が高く、専用のスマホアプリ(Vpassアプリ)で支出管理も可能なため、使いすぎも自然と防止可能です。

クレジットカードに加えてカードローン機能も併せ持ち、融資額は最大800万円、金利は2.5%~18.0%(実質年率)です。申込みから発行までWebで完結し、原則として勤務先への電話確認もありません。

タッチ決済に対応していて、高い還元率のクレジットカードがほしい」「いざという時に、すぐにお金を借り入れるようにしておきたい」という方には、プロミスVisaカードがおすすめです。

プロミスVisaカードを詳しく見る

三井住友カード(NL)

三井住友カード(NL)

年会費 無料
国際ブランド VISA
申し込み資格 18歳以上
ポイント還元率 0.5%
ポイント有効期限 1年
審査・発行スピード 最短10秒でカード番号発行
対応サービス Apple Pay
Google Pay

三井住友カード(NL)は、対象のコンビニでスマホのタッチ決済を使うと、200円につき通常ポイントを含めて最大7%還元されます。

クレジットカードの現物でタッチ決済しても、200円につき1.5%還元されますがスマホ決済の方がお得です。

ただし、1万円を超えるとタッチ決済は利用できないことと、Google PayでMastercardのタッチ決済は利用できないことに留意しましょう。

三井住友カード(NL)の公式サイトを見る

楽天カード

年会費 永年無料
国際ブランド VISA
JCB
Mastercard
American Express
申し込み資格 18歳以上
ポイント還元率 1%
ポイント有効期限 12か月
審査・発行スピード 通常1週間
対応サービス 楽天ペイ

楽天カードは、楽天ペイと紐づけておくと事前チャージ不要で利用できます。

コンビニやドラッグストアをはじめとして、スーパーやネットまで幅広いシーンで利用が可能です。

さらに、楽天ポイントカード加盟店で楽天ペイを使うと、ポイントの二重取りができて最大2.5%還元されます。

楽天カードの公式サイトを見る

JCB CARD W

JCB CARD W

年会費 無料
国際ブランド JCB
申し込み資格 18歳以上~39歳以下※1
ポイント還元率 1.00%~10.50%※2
ポイント有効期限 獲得月から2年(24ヵ月)後の15日まで
審査・発行スピード 最短5分※3
対応サービス QUICPay
Google Pay
Apple Pay

※1…高校生除く
※2…還元率は交換商品により異なります
※3…即時判定の受付時間は、9:00AM~8:00PMです。受付時間を過ぎた場合は、翌日の受付扱いとなります。カード到着前にカード番号を確認する場合、顔写真付き本人確認書類による本人認証が必要です。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)

JCB CARD Wは、Google PayやApple Payを使用したスマホによるタッチ決済の他にも、MyJCB PayでのQRコード・バーコード決済が可能です。

Smart Codeマークのあるお店で利用できて、リアルタイムでお知らせメールが届きます。

支払時には都度生体認証やパスコードが必要になるので、セキュリティ面でも安心です。

JCB CARD Wの公式サイトを見る

JCB カード S

JCB CARD W

年会費 無料
国際ブランド JCB
申し込み資格 18歳以上で本人または配偶者に安定継続収入のある方※1
ポイント還元率 0.50%~10.00%※2
ポイント有効期限 獲得月から2年(24ヵ月)後の15日まで
審査・発行スピード 最短5分※3
対応サービス Apple Pay
Google Pay
MyJCB Pay

※1…高校生除く
※2…還元率は交換商品により異なります
※3…即時判定の受付時間は、9:00AM~8:00PMです。受付時間を過ぎた場合は、翌日の受付扱いとなります。カード到着前にカード番号を確認する場合、顔写真付き本人確認書類による本人認証が必要です。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)

JCB カード Sは、スマホでJCBのタッチ決済が使えます。

JCBタッチ決済に対応しているお店なら海外でも利用できて、チャージも不要です。

さらに、全国の交通機関でもチャージ不要で利用できるため、スマートに移動できます。

JCB カード Sの公式サイトを見る

PayPayカード

年会費 無料
国際ブランド VISA
JCB
Mastercard
申し込み資格 18歳以上で本人に安定した継続的な収入がある方
ポイント還元率 1.0%
ポイント有効期限 無期限
審査・発行スピード 通常1週間
対応サービス PayPay
Apple Pay(QUICPayも可能)
Google Pay

PayPayカードとPayPayを紐づけておけば、PayPayが使えないお店でもPayPayカードでのスマホ決済が可能です。

さらに、クレジットカードとアプリを紐づけておくと、PayPayステップが適用されます。

PayPayステップが適用されると、毎月の利用状況や支払い方法に応じて最大2%ポイントが戻って来るのでお得です。

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dカード

dカード

年会費 無料
国際ブランド VISA
Mastercard
申し込み資格 18歳以上
(高校生は不可)
ポイント還元率 1.0%
ポイント有効期限 獲得した月から起算して48か月後の月末
審査・発行スピード 最短5分
対応サービス iD
Apple Pay d払い
Google Pay d払い

dカードは、電子マネーiD一体型のクレジットカードです。

支払金額に応じてdポイントが貯まり、事前のチャージは必要ありません。

dカード特約店で利用すると、通常ポイントに加えて特約店ポイントが加算されるので、いつでも2%が還元されます。

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セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード

年会費(税込) 1,100円(初年度無料)
※1円以上のカードご利用で翌年度も無料
国際ブランド American Express
申し込み資格 18歳以上で連絡可能な方
ポイント還元率 0.1%
ポイント有効期限 永久不滅
審査・発行スピード 最短5分
対応サービス Apple Pay
Google Pay
QUICPay
モバイルSuica
セゾンiD
モバイルPASMO
※OSによって異なる

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードは、Apple PayやGoogle Pay、QUICPayなどさまざまなスマホ決済に対応しています。

OSによって利用できるサービスは異なるものの、AndroidならQUICPayを利用するとポイントが2%還元されます。

通常は1,000円につき1ポイントですが、対象のコンビニやスーパーでQUICPayを利用すると1,000円で4ポイントが貯まってお得です。

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au PAYカード

au PAYカード

年会費 無料
国際ブランド VISA
申し込み資格 18歳以上の連絡可能な方
ポイント還元率 1%
ポイント有効期限 1年
審査・発行スピード 通常1~2週間
対応サービス au PAY

au PAYカードは、auユーザー以外でも利用できます。

au PAYとau PAYカードを紐づけておけば、ポイントの二重取りも可能です。

Ponta提携店・au PAY加盟店なら、会計の際にPontaカードを提示してからau PAYで支払えば、ポイントが最大1.5%貯まります。

au PAYカードの公式サイトを見る

ビュースイカカード

ビューカード スタンダード

年会費(税込) 524円
国際ブランド VISA
Mastercard
JCB
申し込み資格 国内在住で18歳以上の連絡可能な方
ポイント還元率 モバイルSuica定期券の購入で5%
ポイント有効期限 2年
審査・発行スピード 通常1週間
対応サービス Apple Pay
Google Pay
QUICPay

ビュースイカカードは、VISA・Mastercard・JCBのタッチ決済に対応しています。

タッチ決済マークがないお店でも、Apple Payとカードを紐づけておけばタッチ決済が可能です。

ビュースイカカードは年会費がかかりますが、モバイルSuicaへのチャージや年間11,000円以上のモバイルSuica定期券を購入する方なら、年会費をポイントで相殺できます。

ビュースイカカードの公式サイトを見る

VIASOカード

三菱UFJカード VIASOカード

年会費 無料
国際ブランド VISA
Mastercard
JCB
American Express
申し込み資格 18歳以上で本人または配偶者に安定した収入がある方
ポイント還元率 最大15%
※1ポイント5円相当の商品に交換した場合
ポイント有効期限 1年
審査・発行スピード 最短1営業日
対応サービス Apple Pay
QUICPay

三菱UFJカードは、Apple PayとQUICPayに対応しています。

カード情報をMUFGカードアプリで管理すれば家計管理もしやすく、電子ギフトへもスムーズに交換できます。

24時間人とAIで利用状況をモニタリングしており、万が一不正利用があった場合も全額補償されるので安心です。

VIASOカードの公式サイトを見る

クレジットカードの登録で使えるスマホ決済サービス

クレジットカードの登録で使えるスマホ決済サービス

スマホ決済は、アプリにクレジットカード情報を登録して使用します。

以降で、クレジットカードを登録して使えるスマホ決済サービスの特徴を簡単に紹介します。

スマホ決済サービス 特徴
Google Pay Androidに対応している
複数の電子マネーに対応している
利用できる店舗が多い
Apple Pay iPhone7以降に対応している
登録できるクレジットカードの種類が多い
楽天ペイ 楽天IDに登録したクレジットカードを使用する
楽天ペイとクレジットカードそれぞれポイントが貯まる
店舗独自のポイント制度にも対応している
PayPay 支払い方法やチャージ方法が充実している
全国の店舗で使える
ポイントが貯まりやすい
家族や友達と残高をやり取りできる
メルペイ メルカリの売上金が使える
売上金がない場合は銀行口座からチャージできる
チャージや支払いに手数料がかからない
auPAY auユーザー以外でも使える
1回30万円・1日50万円まで使える
複数の支払い方法に対応している
d払い dアカウントがあれば誰でも使える
利用できる店舗が多い
ネットショップや公共料金の支払いにも使える
FamiPay ファミリーマートで会員限定割引やクーポンがもらえる
ポイントカードと連携できる
街のお店でも使える

クレジットカードを登録して使えるスマホ決済にはいくつか種類があり、運営会社によって特徴が異なります。

ライフスタイルに合わせて、使いやすくポイントが貯まりやすいスマホ決済を選ぶとよいでしょう。

スマホ決済の種類

スマホ決済の種類

スマホ決済の種類は、非接触型決済とQRコード決済の2つです。

  1. 非接触型決済
  2. QRコード決済

それぞれの特徴を詳しく見ていきましょう。

非接触型決済

非接触決済は、スマホに搭載されたNFC(近距離無線通信)やFeliCa(電磁波通信)を使用するので、都度アプリを立ち上げる必要がありません

事前にクレジットカード情報を登録しておけば、スマート&スピーディーに会計できます。

QRコード決済

QRコード決済は、決済用のQRコードやバーコードを使用します。

  • ユーザースキャン型:お店が提示するコードをユーザーが読み取る
  • ストアスキャン型:ユーザーが提示するコードをお店が読み取る

QRコード決済は、都度アプリを立ち上げる必要はあるものの、ユーザー側は利用しやすく、お店側は導入費用をおさえられるのがメリットです 。

クレジットカードをスマホ決済で利用する6つのメリット

クレジットカードをスマホ決済で利用する6つのメリット

クレジットカードをスマホ決済で利用すると以下のメリットが得られます。

  1. 支払いがスマホだけで完結する
  2. チャージ不要で利用できる
  3. ポイント還元率がアップする
  4. 公共料金の支払いにも対応している
  5. 家計管理がしやすくなる
  6. 不正利用を防止できる

以降でそれぞれ詳しく見ていきましょう。

支払いがスマホだけで完結する

まず、支払いがスマホだけで完結するのは大きなメリットです。

事前にクレジットカード情報を登録しておくので、現金を持ち歩く必要はありません

暗証番号の入力やサインを求められることもないため、スムーズに会計できます。

チャージ不要で利用できる

プリペイド型の電子マネーもスマートに会計できますが、事前のチャージが必要です。残高不足の場合はチャージするか、不足分を現金で支払うなどの対応が求められます。

クレジットカードをスマホ決済で利用すれば、チャージは必要ありません。

残高を気にせず利用できるのもメリットです。

ポイント還元率がアップする

スマホ決済アプリにクレジットカードを登録して利用すると、ポイント還元率がアップするのもメリットです。

クレジットカードの利用金額に応じて貯まるポイントとは別に、スマホ決済でもポイントが貯まります

たとえばクレジットカードの通常還元率が1%でも、スマホ決済のポイントが1%貯まる場合は、合計2%になってお得です。

公共料金の支払いにも対応している

スマホ決済は、公共料金の支払にも対応しています。

わざわざ窓口やコンビニまで足を運ぶ必要がなく、自分の好きなタイミングで支払えるのもメリットです。

ただし、一部ではスマホ決済に対応していない場合もあるので、事前に確認しておくとよいでしょう。

家計管理がしやすくなる

家計管理がしやすくなるといったメリットもあります。

キャシュレス決済は利便性が高い反面、現金のやり取りがないため支出額を把握しづらいのが留意点です。

スマホ決済アプリには利用履歴が残るので、履歴を見れば何にいくら使ったのかが一目瞭然です。

不正利用を防止できる

スマホ決済アプリの初期設定で2段階認証を設定しておけば、不正利用を防止できます。

利用があるとリアルタイムで通知する機能もあるため、万が一不正利用があってもすぐに気づけます。迅速に対処すれば被害の拡大を防げるでしょう。

クレジットカードをスマホ決済で利用する4つの注意点

クレジットカードをスマホ決済で利用する4つの注意点

クレジットカードをスマホ決済で利用する際に、注意したいポイントを4つ紹介します。

  1. スマホがないと使えない
  2. スマホ決済に対応した機種を選ぶ必要がある
  3. スマホ決済に対応していない店舗では使えない
  4. 事前に初期設定を済ませておく必要がある

スマホがないと使えない

大前提として、スマホ決済はスマホがないと使えません。

充電切れや故障、通信障害が発生した場合などでスマホが使えない場合は、会計できないので注意が必要です。

万が一に備えて、現金やプラスチックカードも持っておくとよいでしょう。

スマホ決済に対応した機種を選ぶ必要がある

スマホにもさまざまな種類があり、機種によってはスマホ決済に対応していない場合があります。

比較的新しい機種であればスマホ決済に対応していますが、古い機種の場合は導入前に確認が必要です。

スマホ決済に対応していない店舗では使えない

そもそも、お店側がスマホ決済に対応していないと利用できません。

スマホ決済を利用できる店舗は増えていますが、すべての店舗で使えるわけではないことに留意しましょう。

個人商店や地方のお店では、利用する前にスマホ決済に対応しているかを確認してください。

事前に初期設定を済ませておく必要がある

スマホ決済は、事前の初期設定が必要です。

  • 使いたいスマホ決済アプリをダウンロードする
  • 個人情報の入力やID・パスワードを設定する
  • 紐づけるクレジットカード情報を入力する

サービスによって設定内容は異なり、中には本人確認手続きが必要になる場合もあります。

スマホの機種変更をする際には、移行手続きも忘れずに済ませておきましょう。

スマホ決済できるクレジットカードによくある質問

スマホ決済できるクレジットカードによくある質問

では最後に、スマホ決済できるクレジットカードで、よくある質問と回答を紹介します。

クレジットカードとスマホ決済の紐づけ方を教えてください

クレジットカードとスマホ決済の紐づけ方は、以下の3通りあります。

支払い方法 紐づけ方
タッチ決済  iPhone(Apple Pay)の場合
アプリを開き追加ボタンをタップする
クレジットカードをタップする
カード情報を入力するAndroid(Google Pay)の場合
Googleアカウントにログインする
支払い方法をタップする
クレジットカードを選択して情報を入力する
電子マネー アプリを開き支払い方法にクレジットカードを選択する
クレジットカード情報を入力する
コード決済 アプリを開く
クレジットカード追加を選ぶ
クレジットカード情報を入力する
利用規定に同意する

支払い方法によって紐づけ方は異なります。詳細はクレジットカードの公式サイトでも紹介されているので、確認してみてください。

スマホ決済に向いている人の特徴を教えてください

スマホ決済に向いているのは、以下の条件に当てはまる方です。

  • コンビニ・スーパー・飲食店を利用する機会が多い人
  • ポイントを貯めたい人

たとえば、三井住友カード(NL)の場合は、通常還元率は0.5%ですが、対象のコンビニや飲食店でスマホのタッチ決済を利用すると、最大7%が還元されて大変お得です。

ポイントを効率よく貯めて活用したい方にも向いています。

まとめ:スマホ決済できるクレジットカードでスマートに会計しよう

まとめ:スマホ決済できるクレジットカードでスマートに会計しよう

クレジットカードで支払いをすれば、クレジットカードのポイントが貯まるので、現金よりもお得です。

スマホ決済にクレジットカードを紐づけると、ポイントを二重取りできるのでさらにお得です。

レジが混雑しているときもスマホの画面をかざすだけなので、もたつかずスムーズに会計できます。

本記事で紹介した情報を参考にしながら、スマホ決済できるクレジットカードでポイントを有効活用してください。

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