会計業務はもちろん、顧客管理や在庫管理まで可能とするPOSレジ。導入すると、業務の効率化が図れ、店舗の売上増加につながります。しかし、POSレジの種類は多く、どれを選べばよいのか迷っていませんか。
そこで本記事では、POSレジ15選を比較し、おすすめのPOSレジや選び方を紹介します。POSレジ選びで迷っている方は、ぜひ参考にしてください。
この記事の内容
POSレジのおすすめ比較一覧表
無料、有料含め比較表でまとめました。
使い勝手や機能性などを総合的に見て、どのPOSレジが使いやすいのか、確認してくださいね。(横スワイプスで確認できます)
| POSレジ名 | 月額 | 公式サイト | 詳細 |
|---|---|---|---|
![]() スマレジ |
スタンダード:0円 プレミアム:5,500円 プレミアムプラス:8,800円 フードビジネス:12,100円 リテールビジネス:15,400円 |
https://smaregi.jp/ | |
STORESレジ |
フリープラン:0円 スタンダードプラン:2,980円 |
https://stores.jp/regi | |
Squareレジ |
要問い合わせ | https://squareup.com/jp/ja/campaign/ perf-cross-product-promo-umtest |
|
CASHIER |
スタータープラン:0円 プロフェッショナルプラン:4,400円 モバイルオーダープラン:3,000円~ |
https://cashier-pos.com/ | |
ユビレジ |
お試しプラン:0円 プレミアムプラン:6,900円 |
https://ubiregi.jp/ | |
ワンレジ |
要問い合わせ | https://one-regi.com/ | |
Airレジ |
0円 ※周辺機器の利用は有料 |
https://airregi.jp/ | |
USENレジ |
要問い合わせ | https://pos.usen.com/uregi/ | |
Dealership |
基本パッケージプラン:4,400円 オーダーエントリー:6,380円 |
https://www.dealership.jp/ | |
POS+retail |
飲食店(小規模店舗向け):6,600円~ 小売店・飲食店・美容室:13,200円~ |
https://www.postas.co.jp/ | |
SalonAnswer |
10,780円 | https://ex.salonanswer.com/ | |
![]() blayn POSレジ |
スタンダード:3,080円 プレミアム:10,780円 |
https://www.blayn.com/ | |
![]() かんたん注文 |
要問い合わせ | https://www.kantan-order.com/ | |
EasyPOS |
EasyPOS:16,500円~ 飲食店向けタブレット型POS:11,000円~ |
https://www.easypos.jp/ | |
![]() パワクラ |
フリー:0円 スタンダード:7,000円 プレミアム:要問い合わせ |
https://www.power-pos.jp/ |
POSレジとは?

POSレジとは、販売情報を記録して顧客や在庫の管理、分析に活用できるシステムです。従来のレジスターの決済業務に加え、一括管理まで可能としており、搭載機能の充実さがわかるでしょう。
販売情報を知るためにはレジ締めを行う必要がありましたが、POSレジではレジ締めを行う必要がありません。リアルタイムで販売情報を知れるので、発注や在庫の管理など販売促進を最適化できます。
また、レジ担当者の記録や勤怠サービスとの連携も可能です。スタッフ管理も行えることから、店舗運営の効率化にもつながるでしょう。
POSレジの選び方

まずは、POSレジの選び方を5つ紹介します。
- 業務改善につながる機能が搭載されているか
- 費用対効果は高いか
- 既存システムとの連携が可能か
- 利用できる端末の種類は豊富か
- 汎用型か業態特化型か
業務改善につながる機能が搭載されているか
業務改善につながる機能が搭載されているPOSレジを選びましょう。POSレジには、業務ごとに適した種類があります。そのため、必要な機能の搭載がなければ、業務改善にはつながりません。
現状から、課題や改善したい点を把握し、改善につながる機能が搭載されたPOSレジを選びましょう。
費用対効果は高いか
POSレジ選びでは、費用対効果を考えることも大切です。POSレジによっては、導入時以外にオプションやカスタムなど、使用しない機能にコストがかかります。
いくら業務改善により収益が向上しても、導入後に余計なコストがかかってしまっては、POSレジ導入の効果は減るでしょう。
費用対効果を高くするためには、利用料金や導入後の料金について確認する必要があります。
既存システムとの連携が可能か
システム連携で利便性を高められるので、既存システムとの連携が可能であるか確認しましょう。POSレジはシステム連携を行うことで、以下の例のように業務を効率化させられます。
- キャッシュレス決済機能の連携で会計時間の短縮
- 会計システム連携の販売情報管理による転記作業の削減
- 券売機・セルフレジ連携による注文と会計作業の削減
既存システムとの連携は、業務の幅を広げ効率化をさせられるので、連携が可能であるか否かの確認は必須といえます。また、今後導入予定のシステムがあれば、そのシステムとの連携も可能であるか確認することも大切です。
利用できる端末の種類は豊富か
POSレジで利用できる端末の種類の豊富さを確認しましょう。POSレジを導入すると、タブレットをレジ、スマホをハンディとして利用します。ハンディとして利用するスマホがPOSレジによっては、iPhone専用のように利用可能な端末に指定があります。
中には、新規端末が必要な場合や、既存の端末にアプリを入れて利用できるものなど種類はさまざまです。利用可能な端末は異なるので、必ず確認の上POSレジを選びましょう。
汎用型か業態特化型か
汎用型と業態特化型のどちらが適しているかを判断して、POSレジを選びましょう。
汎用型は多くの業種に必要な機能が搭載されており、幅広くカスタマイズも可能です。一方業態特化型は、飲食店・小売店・美容室といった、ある業種に特化した機能が搭載されています。
業態特化型の機能の例を挙げると、飲食店の割り勘機能や美容室のカウンセリング機能です。業種や機能面から適したPOSレジの型を選びましょう。
POSレジのおすすめ15選を比較

それでは、おすすめのPOSレジ15選を紹介します。
- スマレジ
- STORES
- Squareレジ
- CASHIER
- ユビレジ
- ワンレジ
- Airレジ
- USENレジ
- Dealership
- POS+retail
- SalonAnswer
- blayn POSレジ
- かんたん注文
- EasyPOS
- パワクラ
スマレジ

| 月額料金(税込) | スタンダード:0円 プレミアム:5,500円 プレミアムプラス:8,800円 フードビジネス:12,100円 リテールビジネス:15,400円 |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社スマレジ |
| 公式サイト | https://smaregi.jp/ |
「スマレジ」は、クラウドPOSレジ10サービスを比較した調査で、以下の3部門でNo.1を獲得しています。
- サポート充実度
- 信頼性
- 品質の良さ
No.1獲得の実績もあり、導入数は128,000店舗を超えています。キャッシュレス決済やセルフレジ・券売機の機能を搭載しており、会計業務の大幅な削減ができるでしょう。また、モバイル・セルフオーダー機能もあるので、飲食店の対面接触も減らせるPOSレジです。
\IT導入補助金で最大3/4補助してもらえる/
STORESレジ

| 月額料金(税込) | フリープラン:0円 スタンダードプラン:2,980円 |
|---|---|
| 運営会社 | STORES株式会社 |
| 公式サイト | https://stores.jp/regi |
STORESレジは、ネットショップとPOSレジとの連携ができ、商品や在庫の管理が容易に行えます。売上分析にも長けており、日別や月別で売上の推移をグラフ上で確認できます。1商品ごとの売上分析も可能で、その後の販促施策に活かしやすいでしょう。
今後のアップデートでは、ネットショップの売上分析とレジアプリでの確認機能が追加予定なので、さらなる機能向上が期待できます。
Squareレジ

| 月額料金 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 運営会社 | Square株式会社 |
| 公式サイト | https://squareup.com/jp/ja/campaign/perf-cross-product-promo-umtest |
「Squareレジ」は、自由にカスタマイズができ、他システムとの連携にも優れています。搭載機能として、顧客管理や売上管理、複数店舗の運営があればシステム統合により、一元管理も可能です。
店舗や従業員が増えたとしても1つのシステムで管理できるため、経営に必要な情報をリアルタイムかつ一目で把握できます。
\振込手数料が無料で最短翌営業日に入金される/
CASHIER

| 月額料金(税込) | スタータープラン:0円 プロフェッショナルプラン:4,400円 モバイルオーダープラン:3,000円~ |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社ユニエイム |
| 公式サイト | https://cashier-pos.com/ |
CASHIERは、幅広い業種・規模で選ばれているPOSレジです。小売・アパレルや飲食店、サービス、レジャーなどで利用され、多いところでは1企業400台の導入があります。利用継続率は99%であることから、満足のいく機能であることがわかるでしょう。
また、安心のシステム設計がされていることも特徴です。インターネットにつながらないトラブル回避のためのオフライン対応や、ハードウェア故障時に無料で即時対応など。企業の規模感に合わせられるほか、リスクの回避にもつながります。
ユビレジ

| 月額料金(税込) | お試しプラン:0円 プレミアムプラン:6,900円 |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社ユビレジ |
| 公式サイト | https://ubiregi.jp/ |
ユビレジは、「カンタンがいちばん」をコンセプトに、多機能で使いやすさを重視しています。飲食業・小売業・サービス業それぞれに適したオプションも用意しており、業務効率化が図れます。
ユビレジの導入と業種に適したオプションの追加で、顧客のニーズに的確に応えられるでしょう。
ワンレジ

| 月額料金(税込) | 要問い合わせ |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社スカイダイニング |
| 公式サイト | https://one-regi.com/ |
ワンレジは「簡単・便利・低価格」が特徴の飲食店に特化したPOSレジです。キャッシュレス決済やセルフオーダーなど飲食店に必要な機能が搭載されています。
そのほか、勤怠管理や給与計算、衛生管理機能も搭載されており、飲食店経営での業務を支えてくれます。
Airレジ

| 月額料金 | 0円 ※周辺機器の利用には料金がかかります。 |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社リクルート |
| 公式サイト | https://airregi.jp/ |
Airレジは、売上集計や分析に優れています。Airレジで会計した情報はリアルタイムで自動記録されます。そのため、自ら売上の集計や記録を行う必要がありません。
また、レジ締めせずにタブレットから売上データを確認できます。リアルタイムでの確認ができるので、的確な分析でマーケティング施策や販促施策に活かせるでしょう。
USENレジ

| 月額料金 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社USEN |
| 公式サイト | https://pos.usen.com/uregi/ |
USENレジは、業種ごとに特化した4つのPOSレジを提供しています。種類は、以下のとおりです。
- 飲食店専用
- 理美容院専用
- 小売店専用
- 整体院専用
業種はもちろん、店舗の課題に沿ってサービスを選べます。日々の業務負担を削減しつつ、課題解決や販売活動の促進が期待できるでしょう。
Dealership

| 月額料金(税込) | 基本パッケージプラン:4,400円 オーダーエントリー:6,380円 |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社パワーエッジ |
| 公式サイト | https://www.dealership.jp/ |
Dealershipは、飲食店に必要な機能を多く搭載しています。標準機能の1つであるオーダーエントリーでは、スマホで注文管理や会計業務が行えます。業務をスピーディーに行えるため、お客様をお待たせすることがありません。結果的に顧客満足度向上にもつながるおすすめの機能です。
POS+retail

| 月額料金(税込) | 飲食店(小規模店舗向け):6,600円~ 小売店・飲食店・美容室:13,200円~ |
|---|---|
| 運営会社 | ポスタス株式会社 |
| 公式サイト | https://www.postas.co.jp/ |
POS+retailは、顧客管理や在庫管理、販促対応もしており、小売店の経営を支えながら販売促進を行えます。導入がスムーズでサポート体制が充実していることも魅力の1つです。
導入時は、初期設定と設置をすべて担当者が行います。導入後は使い方指導のほか、電話や駆けつけサポートがあるため、安心して利用できるでしょう。
SalonAnswer

| 月額料金(税込) | 10,780円 |
|---|---|
| 運営会社 | エクシードシステム株式会社 |
| 公式サイト | https://ex.salonanswer.com/ |
SalonAnswerは、理美容専用で規模感に合わせて適した提案をしてくれます。ペーパーレスの電子カルテや予約サイトの一元管理といった、美容室に必要な機能で業務効率化が図れるでしょう。クラウド対応もしており、いつでもどこでもデータの確認が可能です。
blayn POSレジ

| 月額料金(税込) | スタンダード:3,080円 プレミアム:10,780円 |
|---|---|
| 運営会社 | ブレイン株式会社 |
| 公式サイト | https://www.blayn.com/ |
blayn POSレジは、稼働数6,500店舗越えの飲食店専用POSレジです。モバイル型・タブレット型・セルフレジから、店舗に適した種類を選べます。
分析機能にも優れており、売上データをグラフ状で確認できます。日別や時間帯別での確認も可能で、その後の分析に活かしやすいでしょう。
かんたん注文

| 月額料金(税込) | 要問い合わせ |
|---|---|
| 運営会社 | WSST JAPAN株式会社 |
| 公式サイト | https://www.kantan-order.com/ |
かんたん注文は、飲食店での注文業務の負担を削減できます。タブレット型POSレジで、お客様は座席からご自身で注文が可能です。
店舗スタッフは注文を取りに行く必要がありません。注文待ち時間もなく人手不足解消にもつながるので、飲食店の業務を効率的に行えます。
EasyPOS

| 月額料金(税込) | EasyPOS:16,500円~ 飲食店向けタブレット型POS:11,000円~ |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社メガ |
| 公式サイト | https://www.easypos.jp/ |
EasyPOSは、初期費用0円で簡単に導入できます。導入スピードも速く、最短3日で利用を開始できます。導入後のサポートは日本全国に対応しているので安心して利用できるでしょう。電話またはリモートでのサポートや、修理時には出張対応もしてくれます。
パワクラ

| 月額料金 | フリー:0円 スタンダード:7,000円 プレミアム:要問い合わせ |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社タスネット |
| 公式サイト | https://www.power-pos.jp/ |
パワクラは、ECサイトとの連携が可能です。実店舗とECサイト両方の運営を行っている場合、複合店舗の合計在庫をECサイトに連動させられます。
一元管理ができるため、運営店舗が多くても安定させられるでしょう。LINEとの連携も可能で、スマホからの集客にも期待できます。
業種別!おすすめのPOSレジは?

おすすめ15選の中から、業種別でおすすめのPOSレジを1つずつピックアップして紹介します。
- 飲食店のおすすめPOSレジはワンレジ
- 小売店のおすすめPOSレジはPOS+retail
- 美容室のおすすめPOSレジはSalonAnswer
飲食店のおすすめPOSレジはワンレジ
飲食店におすすめのPOSレジは、ワンレジです。ワンレジは、飲食店経営20年越えのプロが、約1,000人の現役オーナーの声を集めて作成されています。
現役オーナーが必要としている機能やサポートを用意しているPOSレジなので、飲食店経営のすべてを支えてくれるでしょう。
小売店のおすすめPOSレジはPOS+retail
小売店におすすめのPOSレジは、POS+retailです。POS+retailは、売上管理や在庫管理、帳票機能など小売店に特化した機能を多く搭載しています。
複数店舗の運営をしていても、一元管理により、データの集計や分析を容易に行えます。
美容室のおすすめPOSレジはSalonAnswer
美容室におすすめのPOSレジは、SalonAnswerです。SalonAnswerは、美容業界25年以上の実績がある人員による、時代のニーズに沿った新機能の開発が行われています。
美容室経営に必要なノウハウと機能が搭載されており、実務の効率化はもちろん、顧客分析により売上アップにもつながるでしょう。
POSレジ導入のメリット4つ

POSレジの導入によるメリットは、以下の4つです。
- 業務効率化が図れる
- 在庫量を正確にデータ化できる
- 販促施策の実施ができる
- マーケティング施策立案に活かせる
業務効率化が図れる
POSレジを導入すると、業務効率化が図れます。レジ締め不要で販売情報を知れることによるレジ締め業務の時間短縮、バーコード入力による料金の計算ミス回避など。そのほか、システム連携をすると、会計業務の削減やシフト作成、勤怠管理も可能です。
手作業で行っていた業務や工数のかかる業務が、POSレジ1つで自動化させられます。
在庫量を正確にデータ化できる
在庫量を正確にデータ化できるので、適切な在庫管理ができます。リアルタイムで売上状況と在庫情報を確認できるため、現在の売れ筋商品と死に筋商品の把握が可能です。
売れ筋商品の発注が遅れると機会損失につながり、死に筋商品の発注は在庫ロスによる維持費がかかってしまいます。ですが、POSレジを導入すると在庫管理が容易になり、適切な発注を行えるでしょう。
機会損失を減らしコスト削減が期待できることはもちろん、発注業務の時間短縮にもつながります。
販促施策の実施ができる
販売情報を知ることで、販促施策の実施ができます。POSレジは「いつ、どこで、誰が、何を、どのくらい」購入したのか、リアルタイムでの把握が可能です。これらの販売情報から分析を行い、販促施策に活かせられます。
いつ販売するのが効果的であるか、商品の配置や品揃えに問題はないか、さまざまな観点から販促施策を実施でき、収益アップが見込めるでしょう。
マーケティング施策立案に活かせる
POSレジの導入は、マーケティング施策の立案に活かせます。なぜなら、顧客管理も行えるからです。顧客情報や購入までのプロセスなど、顧客の詳細を一元管理できます。
そのため、顧客ニーズに沿ったマーケティング施策立案で、適切なアプローチが行えるでしょう。ニーズに応えることはリピーターの獲得にもつながるので、顧客のニーズに沿ったマーケティング施策立案は非常に大切です。
まとめ:POSレジは比較検討を重ねて選ぼう

POSレジは、販売情報をリアルタイムに知ることができ、顧客や在庫の管理を行い分析に活かせます。業務の効率化やマーケティング施策立案が可能で、企業の収益アップを期待できるでしょう。
POSレジには種類があるので、本記事で解説した選び方やそれぞれの特徴を参考に、比較検討を重ねて選びましょう。
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