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AI議事録作成ツールおすすめ7選!導入するメリットや選ぶ際のポイントも解説

ai 議事録 おすすめ

AI議事録作成ツールを導入したいけど、何を見て選べばいいのかわからないという方はいらっしゃいませんか?

本記事では、AI議事録作成ツールの選び方や導入するメリット、おすすめの製品などについて解説していきます。

導入すれば業務負担を軽減して効率的に会議を進められるので、ぜひ本記事を参考にしてください。

AI議事録作成ツールを選ぶ際のポイント

AI議事録作成ツールを選ぶ際のポイント

AI議事録作成ツールを選ぶ際に確認すべきポイントは、主に以下の5つです。

  • 導入費用や利用時間
  • 文字起こしの精度が十分かどうか
  • 多言語に対応できるか
  • 他の会議ツールと連携できるか
  • セキュリティの強度が十分かどうか

導入費用や利用時間

AI議事録作成ツールを選ぶ際には、コストパフォーマンスについて考慮することが重要です。

一般的にAI議事録作成ツールは月額数千円程度で使用できるものが多いですが、求めている機能やサポート体制によっては高額になる場合もあります。そのため、初期費用や月額料金、追加料金の発生するオプションなど、どの程度の費用がかかるのかを事前に確認しておきましょう。

また、月に何時間利用できる製品なのかという利用時間も重要なポイントです。

利用時間が長い製品ほど導入費用や月額が高くなる傾向にありますが、費用を節約して利用時間が短い製品を選ぶと、今度は使い勝手が悪いと感じる恐れがあります。

どのAI議事録作成ツールにするかを検討する際には、求めている利用時間や金額などを十分に考慮することで、後悔することなく導入できるでしょう。

文字起こしの精度が十分かどうか

文字起こしの精度は業務負担の軽減に直結するため、AI議事録作成ツールを選ぶ際の重要なポイントです。

基本的にAIで議事録を作成した後は、人の目で直接内容を確認する必要があります。そこで文字起こしの精度が低い製品を選んでしまうと、誤字脱字変換ミスなどが発生し、議事録作成後の修正作業に時間と労力を割かざるを得なくなります。

一度の修正作業には大した時間がかからずとも、会議の度に修正するとなれば他の業務に支障をきたしかねません。

こうしたケースを避けるためにも、以下のような文字起こしの精度に関わる機能が十分かどうかを事前に確認しておきましょう。

  • 音声認識の精度
  • 話者分離の精度
  • 誤変換の少なさ
  • 専門用語への対応

また、音声による文字起こしの精度は周辺の環境によっても変化していくので、雑音の少ない空間や録音機器などを用意して環境を整えることも大切です。

多言語に対応できるか

グローバル化が進んでいる昨今では、多言語に対応できるAI議事録作成ツールが重宝されています。

海外のクライアントや支社との会議の際に、日本語だけでなく英語や中国語、韓国語といった複数の言語に対応して議事録を作成することで業務を効率的に進められます。

多言語に対応し議事録を作成する機能に加えて、すでに作成された議事録を他の言語に翻訳できる機能があるかどうかも確認しておきましょう。

他の会議ツールと連携できるか

AI議事録作成ツールを上手く活用するためには、他の会議ツールとシームレスに連携させる必要があります。

そのため製品を選ぶ際には、ZoomやMicrosoft Teamsなどの会議ツールとできるかどうかも調べておきましょう。

他の会議ツールと一緒に活用できれば、オンライン会議での議事録作成迅速な議事録の共有などが可能となり、業務をスムーズに進められます。

セキュリティの強度が十分かどうか

会議では、社内の機密情報を扱うことも多くあるでしょう。そういった会議での議事録が社外に漏れてしまうと大問題になりかねません。

トラブルを防ぐためにも、データの暗号化や認証システムの有無などを確認しておき、セキュリティの強度が十分な製品を選びましょう。

おすすめのAI議事録作成ツール7選

ここでは、おすすめのAI議事録作成ツールを7つ紹介していきます。以下が比較表になりますので、ぜひ参考にしてください。

 導入費用利用時間主な機能公式サイト
AI議事録取れる君・法人利用
Enterpriseプラン:要問い合わせ
Unlimitedプラン:要問い合わせ・個人利用
Personalプラン:月額1,078円(税込)
Unlimitedプラン:要問い合わせ
・法人利用
Enterpriseプラン:10時間~
Unlimitedプラン:無制限・個人利用
Personalプラン:3時間
Unlimitedプラン:無制限
・自動文字起こし
・AI自動要約
・各種会議ツールとの連携
・翻訳
・共同編集
・自動録音
・チーム作成
AI議事録取れる君|株式会社ALM
AIGIJIROKU・月払い
フリープラン:無料
パーソナルプラン:1,500円
ビジネスプラン:200,000万円・年払い
フリープラン:無料
パーソナルプラン:16,500円
チームプラン:327,800円
ビジネスプラン:2,200,000円
・月払い
フリープラン:閲覧のみ
パーソナルプラン:月100分
ビジネスプラン:月360分・年払い
フリープラン:閲覧のみ
パーソナルプラン:月100分
チームプラン:月1,000分
ビジネスプラン:月10,000分
・AI要約機能
・清書機能
・内部音声収録機能
AIGIJIROKU|株式会社オルツ
スマート書記基本使用料:月額10,000円~
※追加オプションや無料トライアルなどについては要問い合わせ
要問い合わせ・録音、再生
・議事録エディタ
・AI機能
・共有、管理
・セキュリティ
スマート書記|エピックベース株式会社
ACESMeet要問い合わせ要問い合わせ・あらゆる会議の自動記録、文字起こし
・AI議事録
・対話分析
・トピック分析
・パスワード付外部共有
・二要素認証
ACESMeet|株式会社ACES
Nottaフリープラン:無料
プレミアムプラン:月額1,317円
ビジネスプラン:月額2,508円
エンタープライズプラン:要問い合わせ
フリープラン:月120分
プレミアムプラン:月1,800分
ビジネスプラン:無制限
エンタープライズプラン:要問い合わせ
・多様な方法での文字起こし
・便利な編集と共有機能
・音声や文字起こしデータの解析
・チームワークスペースの作成
Notta|Notta株式会社
toruno・torunoパーソナル
有料プラン:月額基本料1,650円(税込)
※無料プランもあり・torunoビジネス
要問い合わせ
初期費用:無料
・torunoパーソナル
無料プラン:3時間(会員登録後、累計)
有料プラン:月10時間
・torunoビジネス
3週間トライアル:30時間
月30時間プラン:月30時間
月100時間プラン:月100時間
月500時間プラン:月500時間※いずれのプランも従量料金を支払えば、追加で利用可能
・リアルタイム文字起こし
・音声録音
・話者識別
・発言タグ付け
・画面キャプチャ
・会議情報入力
・発言のダイレクト編集
toruno|株式会社リコー
Rimo Voice初期費用0円(無料トライアルあり)
サブスク料金:文字起こしプラン 月額1,650円/プロプラン 月額4,950円
文字起こしプラン:月2,100分まで
プロプラン:文字起こし・Bot録画ともに無制限
日本語特化AIで高速文字起こし(1時間の音声を約5分)
音声とテキストが同期するスライダー再生
ChatGPT連携の自動要約生成
雑音除去・話者分離・専門用語辞書
YouTube字幕(SRT)書き出し、URL共有、フォルダ管理
ISO 27017準拠のクラウドセキュリティ
Rimo Voice|Rimo合同会社

AI議事録取れる君

AI議事録取れる君

導入費用・法人利用
Enterpriseプラン:要問い合わせ
Unlimitedプラン:要問い合わせ・個人利用
Personalプラン:月額1,078円(税込)
Unlimitedプラン:要問い合わせ
利用時間・法人利用
Enterpriseプラン:10時間~
Unlimitedプラン:無制限・個人利用
Personalプラン:3時間
Unlimitedプラン:無制限
主な機能・自動文字起こし
・AI自動要約
・各種会議ツールとの連携
・翻訳
・共同編集
・自動録音
・チーム作成
公式サイトAI議事録取れる君|株式会社ALM

AI議事録取れる君は、ZoomやMicrosoft Teams、Google Meetといった会議ツールと連携し、業務の効率化を図れる議事録作成ツールです。

対面で行われる通常の会議の他に、オンライン会議や多言語での会議など、あらゆるケースに対応して議事録を作成してくれます。

また会議内容の文字起こしが完了すると、文章をAIが分析しわかりやすく要約してくれるため、社内での情報共有がしやすくなるでしょう。

AIGIJIROKU

AIGIJIROKU

導入費用・月払い
フリープラン:無料
パーソナルプラン:1,500円
ビジネスプラン:200,000万円・年払い
フリープラン:無料
パーソナルプラン:16,500円
チームプラン:327,800円
ビジネスプラン:2,200,000円
利用時間・月払い
フリープラン:閲覧のみ
パーソナルプラン:月100分
ビジネスプラン:月360分・年払い
フリープラン:閲覧のみ
パーソナルプラン:月100分
チームプラン:月1,000分
ビジネスプラン:月10,000分
主な機能・AI要約機能
・清書機能
・内部音声収録機能
公式サイトAIGIJIROKU|株式会社オルツ

AIGIJIROKUは音声認識の精度が高く、正確に内容を記録し情報共有できるのが特徴のツールです。

議事録の作成はもちろんのこと、Zoomと連携させることで会議での発言が字幕として表示されるため、リモートワークでも会議がやりやすい仕様になっています。

また30ヶ国語もの言語に対応しているので、外国人を含めた会議を頻繁に行う企業におすすめです。

スマート書記

スマート書記

導入費用基本使用料:月額10,000円~
※追加オプションや無料トライアルなどについては要問い合わせ
利用時間要問い合わせ
主な機能・録音、再生
・議事録エディタ
・AI機能
・共有、管理
・セキュリティ
公式サイトスマート書記|エピックベース株式会社

スマート書記はモバイルアプリも存在し、パソコンだけでなくスマホやタブレットでも利用できる議事録作成ツールです。

すべての議事録作成を自動化し手間をかけずに業務を進められるのに加えて、会議の内容から重要事項をリスト化したり、重要なポイントのみを聞き直すことができます。この機能により会議の要点だけすぐに確認し、次の業務にスムーズに繋げられるでしょう。

ACESMeet

ACESMeet

導入費用要問い合わせ
利用時間要問い合わせ
主な機能・あらゆる会議の自動記録、文字起こし
・AI議事録
・対話分析
・トピック分析
・パスワード付外部共有
・二要素認証
公式サイトACESMeet|株式会社ACES

ACEMeetはオフライン環境でもAIが議事録を作成してくれるため、あらゆる状況に対応してくれる議事録作成ツールです。

商談のサポートに特化しており、商談内容の記録や迅速な情報共有が可能になっています。

また商談の記録は単に社内で情報を共有するだけでなく、社員が営業を学ぶ上での生きた教材にもなります。上手く活用することで、より効率的で効果的な育成が可能となるでしょう。

Notta

Notta

導入費用フリープラン:無料
プレミアムプラン:月額1,317円
ビジネスプラン:月額2,508円
エンタープライズプラン:要問い合わせ
利用時間フリープラン:月120分
プレミアムプラン:月1,800分
ビジネスプラン:無制限
エンタープライズプラン:要問い合わせ
主な機能・多様な方法での文字起こし
・便利な編集と共有機能
・音声や文字起こしデータの解析
・チームワークスペースの作成
公式サイトNotta|Notta株式会社

Nottaは長い会議の内容を短時間で文字起こしし、要約してくれる議事録作成ツールです。

これまでに蓄積されたノウハウから精度の高い文字起こしをしてくれるため、正確な情報共有が可能です。議事録が正確であれば、社内での情報錯誤言った・言わない問題など、様々なトラブルを未然に防ぐことにも繋がるでしょう。

またこのツールは議事録作成による時間的コストの削減に加えて、人力での作業も減らしてくれます。費用面の節約にも繋がるので、多方面から企業への負担を軽くしてくれるでしょう。

toruno

toruno

導入費用・torunoパーソナル
有料プラン:月額基本料1,650円(税込)
※無料プランもあり・torunoビジネス
要問い合わせ
利用時間初期費用:無料
・torunoパーソナル
無料プラン:3時間(会員登録後、累計)
有料プラン:月10時間
・torunoビジネス
3週間トライアル:30時間
月30時間プラン:月30時間
月100時間プラン:月100時間
月500時間プラン:月500時間※いずれのプランも従量料金を支払えば、追加で利用可能
主な機能・リアルタイム文字起こし
・音声録音
・話者識別
・発言タグ付け
・画面キャプチャ
・会議情報入力
・発言のダイレクト編集
公式サイトtoruno|株式会社リコー

torunoはアプリやweb上で簡単に議事録の作成や編集、共有ができ、会議の記録に関する業務全般をサポートしてくれるツールです。

web会議を行う際には、文字起こしした内容や音声、画面などをすべて記録して保存してくれるので、重要な場面を逃すことなく社内に共有できます。

また操作方法も簡単で、手間を最小限に抑えて活用できるのも魅力の1つです。

 

Rimo Voice

導入費用 初期費用0円(無料トライアルあり)
サブスク料金:文字起こしプラン 月額1,650円/プロプラン 月額4,950円
利用時間 文字起こしプラン:月2,100分まで
プロプラン:文字起こし・Bot録画ともに無制限
主な機能日本語特化AIで高速文字起こし(1時間の音声を約5分)
音声とテキストが同期するスライダー再生
ChatGPT連携の自動要約生成
雑音除去・話者分離・専門用語辞書
YouTube字幕(SRT)書き出し、URL共有、フォルダ管理
ISO 27017準拠のクラウドセキュリティ
公式サイト https://rimo.app/about/voice

Rimo Voiceは会議・取材・ウェビナーなど多様なシーンで使える日本語特化のAI文字起こしサービス。1時間の音声を約5分でテキスト化し、音声と文がリンクするスライダーで聞き返しもスムーズ。

ChatGPT要約や雑音除去、話者分離、字幕書き出し、URL共有、フォルダ管理など機能充実で議事録作成と情報共有を大幅に時短できます。

初期費用ゼロ・月1,650円から導入でき、プロプランは無制限文字起こし+会議Bot録画・AIアシスタント付き4,950円とコスパも良好です。

AI議事録作成ツールを導入するメリット

AI議事録作成ツールを導入するメリット

AI議事録作成ツールを導入するメリットは、主に以下の4つです。

  1. 議事録の作成にかかる負担を削減できる
  2. 作成した議事録をすばやく共有できる
  3. 複数の言語にも対応できる
  4. 会議の内容を分析し可視化できる

議事録の作成にかかる負担を削減できる

従来の議事録作成は手作業で行われており、多くの時間と労力が割かれていました。特に長時間の会議や複数の会議が連続して行われる場合、議事録作成には人手が必要です。

そこでAI議事録作成ツールを導入することで、会議の内容を自動で文字起こしし、議事録を作成する手間を大幅に削減できます。AIを上手に活用すれば面倒な作業が効率化され、手の空いた人員は他の業務に時間を割くことができるでしょう。

作成した議事録をすばやく共有できる

AI議事録作成ツールは迅速に議事録を作成するだけでなく、それをリアルタイムで共有できる機能も搭載しています。これにより、会議に参加していない他の社員や外部の関係者にもすばやく会議の内容を伝達できます。

また情報をクラウドで管理する製品を選べば、インターネットがある環境ならどこからでもアクセス可能です。リモートワークやハイブリッドワークなどの新しい働き方にも対応でき、業務の柔軟性が向上するでしょう。

複数の言語にも対応できる

国際的なビジネス環境では、複数の言語に対応しなければならない場面が多くあります。AI議事録作成ツールは多言語に対応できるものが多く、そういった場面で重宝されています。

多言語に対応できれば、英語や中国語などでの会議の議事録も作成可能で、後から翻訳し直す必要がありません。

翻訳機能が搭載された製品なら、会議中に話された内容をリアルタイムで複数の言語に翻訳してくれるため、円滑なコミュニケーションもサポートしてくれます。

会議の内容を分析し可視化できる

AI議事録作成ツールは、ただ単に議事録を作成するだけでなく、会議の内容を分析しデータとして可視化する機能も搭載しています。

これにより、発言内容や重要なキーワードなどを客観視できるようになります。可視化したデータから会議の意思決定がしやすくなるのはもちろんのこと、複雑化した会議の内容や浮き彫りになった問題点を正確に把握し、改善に繋げることもできるでしょう。

おすすめAI議事録サービスに関するよくある質問

ai議事録サービスのおすすめに関するよくある質問

ここでは、AI議事録作成ツールについてよくある質問について解説していきます。

そもそも議事録AIツールとは?

AI議事録作成ツールとは、人工知能を活用して会議の内容を音声認識し、自動的にテキスト化するツールのことです。会議の進行を妨げることなく、自動で議事録作成を進めることで業務負担を軽減して効率化を図れます。

主に搭載されている機能は以下の通りです。

  • 音声認識による文字起こし
  • 議事録の要約
  • 多言語の翻訳
  • 会議内容からタスクリストの作成
  • 会議内容の分析
  • 議事録の共有

これらの機能の他にも、会議ツールとの連携できたり使いやすいようにカスタマイズできる仕様になっていたりと、製品の種類は多岐に渡るので自社にあったものを導入しましょう。

chatgptで議事録は作成できますか?

結論から言うと、chatgptでの議事録作成は可能です。ただOpen AIであるchatgptは、文字起こし専用のツールに比べると精度が低く、満足のいく議事録を作成できない場合があります。

文字起こしの精度が低いと手作業での修正が必要になり、追加で作業が発生してしまいます。正確な議事録を作成し業務の効率化を図りたい場合は、専用のAI議事録作成ツールを導入するのがおすすめです。

まとめ:AI議事録作成ツールを導入して効率的に会議を進めよう

本記事では、ここまでAI議事録作成ツールを選ぶ際のポイントや導入するメリット、おすすめの製品などについて解説してきました。

今までは手作業で議事録作成を行っていたため、会議をする度に多くの時間と労力が割かれていました。そこでAI議事録作成ツールを活用することで、最小限の負担で議事録を作成し効率的に会議を進められるようになります。

また多言語への対応や会議内容の分析といった機能も搭載されており、会議全体の質向上にも繋がります。

このようにAI議事録作成ツールには様々なメリットがありますので、興味がある方はぜひ導入を検討してみてください。

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